⚫️英語圏の人の名前。Pat → Patrick

英語圏、あるいはそれに影響を受けたような文化圏の人の名前ば、ニックネームであったり略称のように短くなっていても由来は「この人」というお名前がいくつかあります。
たとえば”Pat.”
今年の大学入学共通テストの英語リーディングで使われました。
“Pat”はもともと、St. Patrickという、アイルランドの守護聖人からつけられている人が多い(いや、”Pat Metheny”からだよ”なんて人もいるかもしれませんが。笑)
“Mike”もそう。旧約聖書に出てくる「大天使ミカエル (Archangel Michael)」にあやかってつけられた、という人もいます。「いや、Michael Jacksonだよ」という人もいるでしょうが、、、」。
英語圏の人の名前、それも略称や相性を知っておくと、その人との気持ちの距離がぐっと縮まることがあります^ ^
⚫️”Archangel”の発音。

1 アー
2 「K」
3 エン
4 ジェ
5 「L」
